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「ぶよお堂 日本橋売店」
ご来店のお客様へ
売店紹介
東京・日本橋にある日本一の地図専門店です。
詳しくは こちら をご覧ください。
●「どの地図を買ったらよいか分からない」「こんな地図はあるの?」など、ご購入に際しご不明点などございましたらお気軽に店員にご相談ください。
※ 当店は現金もしくはクレジットカードでのお支払いのみとなります。 図書券(図書カード)・商品券・交通系ICカード・QR/バーコード決済はご利用頂けません。
※ 当店は免税店(Tax-free)ではございません。
●ネットショップ未掲載商品商品や見本などもたくさん取り揃えております。
●閲覧スペースを設けており、ごゆっくりと品定めができるようになっております。
●店頭にて税込22000円以上ご購入のお客様には無料発送サービス(1ヶ所)を行っております。(ただし、沖縄県・離島への発送、額装などの大型加工品の発送は除く)
●地図や古地図の加工サービス(パネル貼り・額装・軸装等)を承っております。
●商品お取り置きサービス(お電話・FAX・メールなどによるご注文)を承っております。
●ネットショップよりご注文頂いた商品の店頭引き渡しも可能です。
注目商品
「昭和100年」記念地形図セットとともに地図中心2025年1月号<通巻628号>「昭和元年地図物語」は如何でしょうか。
昭和元年は、1926年12月25日から12月31日の1週間。そんな昭和元年頃の日本の様相を地図から紐解きます。
3週にわたって放送されたタモリさんがぶらぶら歩いた 皇居・江戸城。
この商品は現在の皇居と江戸時代の江戸城が1枚で表現された手描き絵図です。
皇居散歩のガイドとしてだけでなく、資料として眺めるだけでも楽しい一品です。
「お城の地形」にスポットを当てたマニアックすぎるかるた。このかるたをクリアしたら、あたなもお城マニア !
メディア紹介
次回テーマ マップショップぶよお堂
マップショップぶよお堂
お知らせ
今日は何の日? 5月10日は「地質の日」
1876年(明治9年)5月10日、アメリカの地質学者ライマンによって日本で初めて広域的な地質図「200万分の1日本蝦夷地質要略之図」が作成されたことから「地質の日」です。

また、1878年(明治11年)に地質調査を扱う組織である内務省地理局地質課が設置された日でもあります。

地質とは地層・岩石・土壌などでできている大地の性質のことを意味し、資源・温泉や美しい景観など豊かな恵みを与えてくれる一方で、地震・火山噴火・斜面崩壊など災害をもたらすこともあります。

弊社でも日本全国の地質図や地質に関係する書籍などを取り扱っております。詳しくは → こちらから ←
今日は何の日? 4月22日は「道の駅の日」
1993年(平成5年)のこの日、全国103ヶ所の道の駅が第1回登録されたことから「道の駅の日」です。

「休憩機能」「情報発信機能」「地域の連携機能」の3つの機能を併せ持つ休憩施設「道の駅」は2025年12月現在、全国1231ヶ所までに増えました。

産地直売所・地元グルメ・温泉など様々な特徴を持った道の駅は、今では重要な観光目的地となっています。

その土地の魅力あふれる「道の駅」を訪れるにはこの商品
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今日は何の日? 4月19日は「地図の日」
1800年(寛政10年)のこの日、日本最初の実測にて地図を作成した伊能忠敬が、測量の旅に出かけた日(旧暦)なので「地図の日」です。

56歳となった忠敬は奥州街道及び北海道南岸の測量を行うべく江戸の千住を出発し、1814年(文化11年)まで8回にわたる全国測量で歩いた距離は約4万㎞にも及びます。

その測量成果は伊能図(通称)とよばれ、それぞれ大図(214面)、中図(8面)、小図(3面)で日本全図を網羅しています。

弊社では複製した伊能図を原図大(地図帳タイプ)及び中図を1/2に縮小したポスター(折図)を販売しており、また、日本橋売店へと続く階段には中図全8面を展示しております。 商品についての詳細は → こちらから ←
今日は何の日? 4月15日は「日本巡礼文化の日」
本日は「よ(4)い(1)ご(5)えん」の語呂合わせから「日本巡礼文化の日」です。

日本最古の巡礼路と言われる「西国三十三所巡礼」の札所会によって制定されました。

養老2年(718)、大和長谷寺の開山徳道上人によって勧められた西国三十三所巡礼は2府5県にまたがり総距離は約1000㎞にも及びます。

2019年(令和元年)に「1300年つづく⽇本の終活の旅〜⻄国三⼗三所観⾳巡礼〜」として⽇本遺産にも認定された巡礼に行くならこの商品
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今日は何の日? 4月10日は「御嶽山国定公園 誕生の日」
2026年(令和8年)の本日、日本で58番目の国定公園として「御嶽山国定公園」が誕生しました。

火山性独立峰としては全国第2位の高さを誇る御嶽山(3,067m)。
高山植物群落や亜高山帯針葉樹林などの豊かな植生が広がり、火山地形や周氷河地形等の特徴的な地形が見られます。

また、長野・岐阜県境にそびえる大きな山容は山岳信仰の対象でもあり、中世から始まった登拝は現在でも続いています。

活火山であることを注意しつつ登山・ハイキングに必須な商品は
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今日は何の日? 4月6日は「城の日」
本日は「4 (し)」と「6 (ろ)」の語呂合わせから「城の日」です。

全国各地のお城は桜の名所も多いので、ちょうど桜が開花しているこの時期にお城と桜を一緒に見て回るのも楽しいですね。

ぶよお堂日本橋売店ではお城や戦国時代に関連した書籍やグッズ、複製した城下町絵図なども販売しております。

当店のお城グッズ一押し商品は → こちらから ←
今日は何の日? 4月3日は「日本橋開通記念日」
1911年(明治44年)の今日、日本橋が木橋から石橋に架け替えられ開通式が行われたことに由来します。

近年は日本橋の上空を走る首都高速の地下化(2035年完成予定)、高架橋の全面撤去(2040年完了予定)へ向け周辺の大規模再開発が進行中です。

ぶよお堂周辺の風景もどんどん変わってゆきます。

江戸時代の日本橋と現代の日本橋を比較できる商品は → こちらから ←
大相撲の「ふれ太鼓」がぶよお堂に来社!
2026年初場所前日の1月10日(土)に大相撲の「ふれ太鼓」がぶよお堂に来社しました。

「ふれ太鼓」とは、本場所初日の前日に大相撲の開催を地域住民に知らせるために行われます。呼出しが軽快に太鼓を叩きながら町を巡り、初日の取組などを読み上げる伝統的な行事です。
これは江戸時代からの名残で、情報伝達手段が限られていた時代に、相撲の開催を告知する重要な役割を担っていました。

この江戸時代から続く伝統行事を日本橋・京橋地区に残すため、ぶよお堂も微力ながら協力しております。
通販サイト「MAP SHOP」
ご利用のお客様へ
新着商品
日本地図センターが限定500部にて4月29日(昭和の日)から発売します。
昭和元年から起算して100年を迎える節目に合わせた、豪華3世代セットとなっております。
行った場所をスクラッチで削り、専用マーカーで自由に旅の目標やストーリーを作成。色を変えてインテリアをクリエイトしながら次の旅の計画をしましょう。スクラッチマップ6種入荷いたしました。
商品名 剱・立山
『山と高原地図 ジグソーパズル』の第四弾「剱・立山」は、北アルプス屈指の岩峰として知られる「剱岳」と、古くから信仰の対象とされてきた名峰「立山」。
お知らせ
マップショップぶよお堂
地形図/海図 新刊案内
  • 新刊地形図 令和8年6月1日刊行
  • 発行が近い水路図誌(航空図を含む)【令和8年5月号】
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