月刊地図中心2026年1月号
< 通巻640号 >
メーカー:日本地図センター
総特集:本州四国連絡橋偏愛マップ
世界最大級の吊橋「明石海峡大橋」をはじめとする長大橋梁群、3つのルートで本州と四国を結ぶ「本州四国連絡橋」。風光明媚な瀬戸内海を跨ぐ巨大インフラの誕生は、地域社会の日常をどのように変えたのでしょうか。建設の歴史と背景、地図で見る今昔の景観変化、最新の維持管理技術の紹介まで、多様な日本の大動脈の姿に迫ります。
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| 発行年 |
2026年1月 |
| 判型 |
A4判 |
| サイズ |
21×29.7cm |
| ページ数 |
48 |
| 目次 |
【 特集 】 本四架橋構想の歴史 地図に描かれる前の「夢」としての橋 ★総務部 広報CS課 本四架橋構想の歴史 初期構想図や幻のルート案 ★企画部 企画課 本州四国連絡橋・3ルート概観図 編集室 国内外の橋梁に対する技術支援 ★長大橋技術部 JB本四高速グループビジョン2035 ★経営計画部 経営計画課 瀬戸内・四国の「玄関口」 本四SA・PAの地理的特性と地域連携の取組 ★経営計画部 関連事業企画課/JBハイウェイサービス株式会社 本四連絡橋3ルート建設に伴う環境への配慮 ★企画部 経済調査課 2万5千分1地形図で見る架橋の前と後 編集室 本四架橋と埋蔵文化財 ★総務部 広報CS課 本四架橋と旅客船の関係 ★総務部 広報CS課 強靭化による災害対応力の強化 ★保全部 地域との連携と期待 ★地域連携部 瀬戸大橋を渡る鉄道 高橋 悠
★本州四国連絡高速道路(株) |