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近畿圏 2001年 - 数値地図5000 (土地利用)

近畿圏 2001年 - 数値地図5000 (土地利用)

メーカー:国土地理院 
近畿圏の主要部を対象地域として実施されている、宅地利用動向調査による土地利用状況の調査成果を、地理情報システム(GIS)用の土地利用区域数値データとしてまとめ、地理情報標準仕様(XMLデータ形式)で公開。
これまでに「細密数値情報(10mメッシュ土地利用)」として公開されている5時期分の時系列土地利用データと異なり、新たな整備手法による基本測量の成果であり、データ作成に使用される基図等の縮尺を1:5,000に改めるなど、高精度化が図られている。
CD-ROM1枚。

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販売価格: 7,714 円(税込)
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発行年 2006年4月1日
測量年 2001年1月
縮尺 1/5,000
目次 ◎近畿圏の2001年時点での15種類の土地利用状況を、地理情報標準準拠のベクタ形式でデータ化。平面直角座標系に基づく3Km×4Kmの区域を1ファイルとして、計397ファイルで構成。土地利用区域数値データは、データ構造の定義書(XMLschema)に従って記述され、地理情報標準プロファイル(JPGIS Ver.1.0)に準拠したXML形式で記載。

◎CD-ROMには、データ本体のXMLデータをLZH圧縮して格納している他、メタデータ、応用スキーマ、XMLschema、ビューアソフトウェア等を格納。2000年以降の調査では、新整備手法に基づいてデータが作成され、数値地図として公開される基準年2001年のデータは、従前の細密数値情報との時系列的な継続性がないた為、本データから10mメッシュを作成して細密数値情報の5時期のデータと比較した場合、有意な比較ができない関係となる。
備考 【動作環境】
OS:Windows 2000、XP、Vista
CPU:Pentium以上(Pentium4 200MHz以上推奨)
メモリ:128MB以上(256MB以上推奨)
ディスプレイ:1024×768ドット、16ビットカラー以上(1024×768ドット、24ビットカラー以上推奨)

【主な機能】
・表示
・拡大・縮小
・色設定変更
・計測
・印刷