HOME > 買いたい > 地図関連書籍 > GIS・リモートセンシング > 地域分析 新版 データ入手・解析・評価

条件から探す

商品カテゴリから選ぶ
商品名を入力

目的のカテゴリー
から探す

商品詳細

地域分析 新版  データ入手・解析・評価

地域分析 新版 データ入手・解析・評価

メーカー:古今書院 著者・編者:村山祐司、駒木 伸比古
地域分析を学ぶためのロングセラーテキストを全面改訂。分析手法や解説事例、研究事例を大幅に更新・追加。地域を定量的に分析し、地域のすがたを明らかにするために複雑な計算式や計算手順を極力省略し、図表を交えて方法論の説明やケーススタディの解説に力点をおく。

・代金引換はご利用いただけません。

[送料有料商品A]
・送料金額はこちら⇒【送料有料商品 A】
・送料有料商品Aの購入合計金額が税込22,000円以上の場合、送料有料商品Aのみ送料無料となります。(沖縄県、その他離島は除く)
・送料有料商品Aでゆうメール発送が可能なサイズで、ご注文時に備考欄に「ゆうメール希望」と記載いただいた場合は、ご注文受付後に送料を変更して正しい合計金額をご連絡いたします。
・代金引換をご利用の場合、ゆうメールはご利用できません。宅配便のみとなります。

販売価格: 3,080 円(税込)
お気に入りに追加 数量: カートに追加

「お気に入り」機能をご利用いただくには ログイン が必要です。

発行年 2013年9月
判型 A5判
ページ数 188
目次 [目次]
第1章: 地域分析の情報をいかに入手するか
第1部: 多変量解析で地域の特徴をさぐる
 第2章: 地域分析に役だつ多変量解析
 第3章: 地域事象の予測/説明に役だつ回帰分析
 第4章: 潜在的構造を探るのに役だつ因子分析
 第5章: 地域事象の類型化に役だつクラスター分析
 第6章: 地域事象間の関連を探るのに役だつ正準相関分析
 第7章: 地域事象を空間上に布置するのに役だつ多次元尺度構成法
 第8章: 質的データを数量化するのに役だつ数量化理論
 第9章: 地域分析に役だつその他の多変量解析
第2部: 地域をいかに分析するか
 第10章: メッシュに基づき分析する
 第11章: 領域を設定する
 第12章: 集積を把握する
 第13章: ネットワークで考える
 第14章: 近接性をはかる
 第15章: 地域間の流動をみいだす
 第16章: これからの地域分析